例えばオプションをつけたり、仕事で会議があった終業後に呼ぶって決めてたり…それを体験談にしてまとめました。ちなみに風俗システムって呼んでます。

自分だけの風俗システム

時間が押しても来てくれるデリヘルも立派

出張が決まるといつも以上に準備で忙しくなるのは、出張が風俗前提だからだなんだよ。まずは行きつけのネットのデリヘルサイトに行って割引き券や値引きクーポンがないかなどを確認する。あればオッケーでゲットして保存するか利用時に見せたら大丈夫だ。他には利用するホテルだね。、出張サービスおっけーなホテルかどうか、シングルでも大丈夫か、なんてことも確認しなくてはいけないし、あとは時間帯なんかもは気にしなくてはいけないしで、やることが目白押しだね。すべていつも通りならいいんだけど、一番問題なのは出張当日の予定なんだ。打ち合わせだけなら大丈夫なんだけど得意先との接待とかがあったら時間帯がずれてくるからね。場合によってはデリヘルをあきらめなくてはいけない場面もあるし、その夜も終わったのが午前様でどうしようかなと思いながらデリヘルにTELしたら来てくれるって。悪いなと思いたけど60分コースでフェラチオでザーメン発射させてもらった。

基本プレイでNGもあるのにびっくり

デリヘルなんかの風俗で気になるのがオプションの存在だろうか。誰もが知ってると思うけどデリヘルはアレ以外なんでもおっけーというわけではない。というのも女によってはできるできないというのがあるんだ。もっというと基本的なものはおっけーなんだよ。たとえばフェラチオなんかは風俗の中でも基本中の基本プレイだよね。これがないと風俗とはいえない。だからこれはほぼおっけーと考えていいだろう。ここで「ほぼ」という言葉遣いを気にした人も多いかと思うが。女によってはキスもフェラチオもNGっていうこともあるんだよ。にわかに信じがたいことだけどこれは事実だ。基本プレイなのにしないというのも変な話だけど、それを押してでも入店してもらいたかったような容姿の女だったのかもしれないね。それでもキスが嫌というのはけっこうあるんだけどね。というか昔の風俗ではキスはNGだったんだけど最近の若い女の気質が変わったということなのだろうけどね。

結構楽しいのがオプションだ

デリヘルのオプションにはいろいろ種類があるよね。生パンティプレゼントとか、肛門舐めとか、聖水などだ。それと肛門ファックなどもあんだよ。これについてはたまにおっけーなんていう女もいるからけっこうな需要があるかもしれない。男だったら一度は試してみたいものが肛門ファックだろう。オーソドックスな例としては生パンティだけどね。これは今、女がはいているものではなくてプレイの中ではいたものを脱いで渡すということでもともと女のものではないパンティということなんだ。それでも一度ははいて身につけてくれたものだからパンティフェチの男にはこれは宝物のようなものかもしれない。それと意外なところかどうかはわからないが、肛門舐めというのがある。これも女が舐めてくれるのだけどこれが意外と気持ちがよくて人気なんだよ。他には聖水なんかも根強い人気があるね。俺がデリヘルのオプションで利用するのがこの聖水、つまりおしっこだね。かけてもらったりしたらかなり燃えるよ。
岡山 デリヘル